本気で山小屋ごっこ

 ただ宅飲みするのもつまらないので、電気を消して、銀マットを敷いて、ランタンとヘッドランプで山小屋ごっこです。トイレはヘッドランプ、フライパンはキッチンペーパーで拭いて再使用するなど、一応本気モードです。もちろん山ルックでシュラフで寝ます。笑ってやってください。
 次は携帯トイレを使用してみるかも(笑)。

 老後に、3000万以上の余力があれば、身近で遊べる山小屋を造りたいところです。

 山小屋に行きたしと思えど、山小屋はあまりにも遠し・・・。

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この記事へのコメント

ある時は胡四王山の啄木鳥
2019年06月26日 08:59
度々の投稿お許しください。

山小屋は私も欲しい所です🏡
3千万なくても山はもっともっと小さいお金で買えるらしいですね😅
そこに手作りの小屋(デッキ付き)を建てて…私も夢みます。

そこで遠くに岩手山とか早池峰山とかの山並みをのぞむか、西行の森展望台や胡四王神社から下界を眺めるような風景のある暮らし、3千万係らない自給自足の生活を成り立たせたいものですが、小さな財力も体力もないのでムリです。

取り敢えず山の麓に古民家を買い求め庭に野鳥を呼んで楽しんではいます。早池峰山と姫神山も庭に出ればみえます。目の前には以前あかりんさんが登られた超マイナーな山がデンと鎮座しておりますので、その山を登ればいいのですが、熊が怖くて観光地化された胡四王山に行きます。総合病院も近くにあり移住?の決め手となったのですが、老朽化の為この3月に閉鎖され、かかりたければ北へ、車で40分かけて本丸の病院へ行くことになりました。

あかりんだよ
2019年06月26日 17:21
年金では足りないという1500-3000万を上回る余力があればという意味です。
また自ら住むのでなく、登山口から近い便利な場所で、そこをベースに登山する人、ただ泊まりに行くだけという人が自由に使える、電気のない、水とトイレだけあるような山小屋、例えばうすゆき山荘、遠島山荘のようなイメージです。
造っても、死後も管理を続けられなければなりませんので、管理してくれる自治体に寄贈する、現存するものを改築するということになるでしょう。
例えば五葉山なら、大沢小屋をもう少し安全で使いやすい場所(カラマツコース入口付近など)に移築するとかです。車で乗り付けられるのも便利ですが、危機管理上は多少山道を歩いた場所のほうがよいでしょう。
夢物語です。